2003年11月30日
保育園のバザーでした
今日は保育園のバザーでした。
バザーは保護者会が主催なので、沢山の保護者の方が協力します。
そのため、我が家に3家族4人の子供たちが集まりました。
(6人の親のうちバザーへの協力者は5人でした。)
私はお餅つき担当でした。
明日は筋肉痛かな?(あさってでは無いと思います、、、)
写真は餅つきの様子です。

つき手は保育園の先生です。あいにくの雨だったので、テントを張ってその中で餅つきをしました。

娘は何日も前からお友達が沢山遊びに来るので、この日を楽しみにしていました。
それでも、朝お友達が来る前までに全ての準備を出来ずに、パジャマのままお出迎えとなりました。
どうも朝からはしゃぎ過ぎだったようです。
バザーの会場でもみんな元気。
自分たちの好きなオモチャを沢山買い込んでいました。
お手伝いも終わり、帰宅すると家の中で子供たちの元気な声が響いていました。
他の子と一緒に居るときの娘の様子を見ていると、いつもとは違った所が見られて面白いです。
それと、他の子供たちの様子を見ているのも楽しいです。
みんなが買ってきたオモチャはそれぞれの好みが反映されているのでしょうね。
今回集まった4人は、娘と同じクラスの子が娘を入れて3人(男の子1人、女の子2人)、1つ上のクラスの子が女の子1人でした。
男の子は、ロボットがメイン。あとヒーローが持っている銃やミニカーがありました。
1つ上のクラスの女の子は、探検セットやぬいぐるみでした。
同じクラスの女の子は、ぬいぐるみやヒーローの銃などがありました。
娘は、アクセサリーセットやキティーちゃんのお絵かきセットなどでした。
遊んでいる間はケンカをしたり、オモチャを貸しあったりして喜怒哀楽が短時間で変化しながら楽しく遊んで居たようです。
お父さんが迎えに来ても、「帰らない!」と言い出し、最後にはちょっと泣きながら帰って行ったり、楽しそうにお父さんと話しをしながら帰っていったりとここでも個性が出ていました。
みんなが帰った直後に、眠気に襲われた娘はそのあとすぐに昼寝をしていました。
さすがにいつもよりも疲れたようです。
2003年11月28日
寒いと言いつつ裸足の娘
ここ1,2週間前くらいから、東京もすごく寒くなりました。
朝も寒く、今週から私もコートを着て通勤しているくらいです。
たしか去年はもっと暖かかったような気がするのですが、どうでしょう?
そんな寒い中、娘と保育園まで自転車で行くのですが、娘も自転車に乗っている時は「寒い、寒い」と言っています。
口では寒いと言っている娘ですが、その姿を見ると半ズボンに裸足です。
子供の時は私も雪が降るくらいまで、半袖+短パンですごしていたような気がしますが、今では子供のそういった姿を見るだけで自分が寒く感じてしまいます。
やっぱり歳くったんですね。
その上、ついつい娘に「寒くないの?寒かったら上着着るんだよ。」と何度も聞いてしまっていたりします。
こういうのはきっと子供にとっては、”余計なお世話”なんでしょうね。
そう思いつつも、ついつい言ってしまう所がちょっと悲しい。
2003年11月27日
絵本の文字が増えてきた
最近、娘が図書館から借りてくる絵本の文字が多くなってきています。
これは喜ばしい事なのかもしれませんが、今まで通り寝る前に3冊読むにはちょっと時間がかかり大変です。
それでも興味を持っているこの時期に、いっぱい本を読んでおくのは良いと思うので私も頑張ってます。
まだ自分で読む事は出来ませんが、絵本の物語を楽しんでいるのでしょうね。
2003年11月25日
すみません、更新怠っていますm(__)m
昨日は江戸開府400年記念事業の一環として行われた「江戸天下祭」を見てきました。
ひじょーに寒い中だでした。
写真とかも撮ったのですが、本日は1年に1度も無い接待などというものを受けてしまったので、明日にでも更新いたします。
すみませんが、しばらくおまちください。m(__)m
2003年11月24日
寒かった「江戸天下まつり」
家族で「江戸天下祭」を見てきました。
今回のお祭りは、お神輿や山車が沢山出たのですが、パレード形式だったためお祭りの熱気というか雰囲気を楽しむという意味ではイマイチと思いました。
やはりお神輿は担ぎ手の近くで、臨場感が無いと面白くないですね。
その上当日は曇天で、すっごく寒かったのです。
それなのにパレードの進行は予定時間から1時間以上遅れる状態。
パレード開始時点での観客数に比べて、後半はかなり減ってました。
さすがに3時間も、あの寒さの中に居る事が出来なかったといった感じです。
我が家も途中で休憩。お弁当を持って来ていたので、国際フォーラムの施設内で体を温めながらお昼を食べました。
これで今年のお祭り見学は終わりかな?
今年は結構沢山のお祭りを見て来ましたが、私が一番良かったと感じたのはやはり「浅草三社祭」です。
宮入を見たわけでは無いのですが、それでも町中至る所にお神輿が出ていて見物していてもお祭りに参加している気分が十分味わえて良かったです。
今度は是非宮入を見てみたいです。
それでは天下祭りの写真です。
まずはパレードの先頭。すでに先頭が来るまで30分くらい待っていたので、すでに体が冷えてきていました。
先頭が見えたときは、やっと来た!といった感じでした。

続いて女神輿。
かっこいいですね。

東郷元帥。
思っていたよりも牛若丸が小さかったです。

そして牛若丸の山車。
これまた小さい。

このあといくつかの山車と神輿が交互に続いた所で、昼食に行きました。
そして、川越市の「弁慶の山車」。
今回見た中で一番盛り上がっていた感じです。
(私が見ていない中にもっと良いのがあったかもしれませんが、、、)
この山車には舞台があり、そこで「ひょっとこ」や「おかめ」が踊ります。
舞台も回転するように造られていて、見物人の方に向きを変えて「ひょっとこ」が投げキッスをしたりしていました。
娘は「おかめ」さんに手を振ってもらってとても喜んでいました。(*^_^*)
これは「ひょっとこ」。

こちらは「おかめ」。

最後の山車を追っかけながら、東京駅の方まで歩いて行きそこから帰宅しました。
いやー、寒さで疲れた一日でした。
2003年11月22日
手作り「宝石かるた」で遊ぶ
娘が新しい遊びをしていました。
勝手に名前を付けると「宝石かるた」でしょうか?
準備は簡単。
新聞の折り込み広告に入っている、宝石店のチラシを使います。
いっぱいの宝石が載っているチラシの方が良いです。
チラシが見つかったら、宝石ごとに切り取ります。
娘は手でちぎりましたが、ハサミの練習としてハサミで切ってもいいかもしれませんね。
いっぱいの宝石が準備できたら、床に並べます。
読み手の人以外は、ここで目を閉じます。
読み手の人は好きな宝石を探して、その宝石の説明をみんなにします。
例えば、
「大きな青い宝石がついた指輪はどーこだ?」
といった感じに。
で、読み手以外の人は目を開けてその宝石を探します。
これだけ。
それでも、娘は楽しんでいました。
応用パターンもいろいろ出来そうですね。
・ピザのチラシで「ピザかるた」。
・携帯電話のチラシで「携帯かるた」。
など。
お好きなのでどうぞ。
2003年11月21日
金魚に「いないいないばあ」って。。。
私が帰宅してしばらくしたときに、娘が金魚の水槽の前で何かやっていました。
何をしているのか見に行くと、マグネットのオモチャ用のプレートを水槽に押しつけていました。
よく分からない事をしているので、聞いてみました。
私:「何してるの?」
娘:「いない、いない、ばあ。」
私:『おいおい、金魚はそんな事してあげても嬉しくないって』と思い、
「金魚は喜ばないんじゃない?」と聞きました。
すると、
娘:「いない、いなーい、ばあ。」といいながらプレートをどけました。
そして、
娘:「金魚笑ったよ。」
だって。
いったいどんな顔して笑ったんだろう???
私も見てみたかったなあ。(*^_^*)
2003年11月19日
友達と一緒に夕食
2,3日前に木枯らし1号が吹いたという事で、やっと11月らしい気候になってきた感じです。
(出来れば暖かい方が嬉しいですけど)
でも暖かい日もあったりして、気温差が激しいので体調を崩している方も多いのではないでしょうか?
同じマンションに住んでいる、娘の友達のお母さんも熱を出してしまったそうで今日は娘さん2人と一緒に夕食を食べたそうです。
#私はその後の帰宅でした。
いつも家では子供1人の娘にとって、お友達が遊びに来てくれるのはとても嬉しいようです。
今日も一緒にいっぱい遊んだようで、私が帰った時にはちょっと眠そうにしていました。
それでもママに「今日は、絵本読まないで寝ようか?」と聞かれると、「読む」と言い張る娘。
結局いつも通り読んでもらってから寝ました。
2003年11月18日
今度の週末は御神輿だ!
11月22日〜24日まで、江戸開府400年記念事業の一環として「江戸天下祭」が開催されます。
特に24日は山車と神輿の行列が日比谷から皇居前広場まで順行するようです。
千代田区が中心となって行うようですが、地方からも山車が参加するのでそれなりに大きなイベントになりそうです。
当日晴れるといいですね。
[関連リンク]
・千代田区江戸開府400年記念事業公式サイト
2003年11月17日
リンスで顔を洗う娘
しっかし子供って何をするか判りませんね。
先日はお風呂で、リンスを床にまいた娘。
今晩はなんと!リンスで顔を洗っていたそうです。( ・_・;)
肌がツルツルになるとでも思ったんでしょうかね。
この発想の単純さが楽しいんですけどね。
まだまだいろいろとやってくれそうな娘です。
[関連する日記]
・リンスを床にまいた日の日記(2003/11/08)
2003年11月16日
お尻青いよ!
昨日はすごく寒かったのに、今日は一転めちゃくちゃ暑い一日で日中は半袖でも大丈夫な陽気でした。
こんなに気温差があると、風邪ひいちゃうんですよね。
娘も現在ハナタレになってます。
さて今日、娘がお風呂を出たときの事。
「パパーッ!るなのお尻青いよ!」と慌てて言ってきました。
もちろん、娘のお尻が青いのは「蒙古斑」な訳ですが、面白いので娘に何で青いと思うのか聞いてみました。
すると、「焼けたのかな?」と答えました。
どうして焼けると青くなるのかはよく判りませんが、なかなか面白い答えを聞く事が出来ました。
[関連リンク]
・蒙古斑の説明のページ(妹尾小児科のホームページより)
蒙古斑ってモンゴロイドに多いんですね。それ以外の人種ではあまり無いんだ。知らなかった。
2003年11月14日
そんなに延長保育が好きなの?
もうすっかり元気になった娘。
昨日延長保育の予定だったのに行けなかったのが、残念でしかたない様子。
朝食の時、「今日延長保育する!」と言ってました。(*^_^*)
そんなに延長保育が好きなのかい!
でも、保育園の延長保育は定員いっぱいのため、どうしてもというとき以外はダメなんです。
#って元々仕事とかで遅い人しか利用出来ませんが、、、
今度また出来るから、ということでどうにか収めました。
2003年11月13日
娘は復活しました!
本日の娘の状態です。
朝起きてから朝食を食べ終わるまではすごく元気でした。
ところが、その後に「お腹が痛い」と言い出してソファーに寝っ転がっていました。
今日は延長保育の予定だったので、娘は保育園に行きたかったようなのですが本日はお休みとなりました。
帰宅したときは、娘とママがソファーに居ました。
娘は大きめのクッションを掛けてもらって寝っ転がっています。
私:「調子はどうですか?」と聞くと、
娘:「お熱があるの。」と返事。
ちょっとビックリしておでこを触ったのですが、大して熱くない。
娘:「熱があるから、顔も赤いでしょ。」
でも赤くありません。
私:「赤くないよ。」と答えました。
すると、
娘:「本当じゃ無いんだよ。」とのこと。
なんと、ママと病院ごっこをしていたのでした。
紛らわしい事しないで欲しいなあ。
そんな訳ですっかり元気になっていた娘でした。
ご心配していただいた方々ありがとうございました。m(__)m
聞くところによると、今お腹にくる風邪が流行っているようです。
保育園でも何人かの子が似たような症状だったようで、中には熱を出してしまった子もいたそうです。
娘は軽くて済んだようですが、皆さんもお気をつけ下さい。
2003年11月12日
めずらしく娘が嘔吐
いつもならば、起きているくらいの時間に帰宅したのに、すでに2人とも寝ていました。
そして良く見ると、娘の枕元に洗面器が置いてありました。
風邪をひいたかな?
と思っていると、しばらくして妻が目を覚ましました。
話しを聞くと、保育園に迎えに行く直前くらいに嘔吐してしまったようです。
夕飯も食べられず麦茶を飲んで、また嘔吐したらしく、そのまま寝たとの事。
いったいどうしたんだろう?
明日には元気になっているといいのですけど。
2003年11月10日
週末はスカートを履きたい娘
娘の保育園では、登園時はスカートは禁止となっています。
(他の保育園や幼稚園でもそうなんでしょうか?)
そのためもあるのかもしれませんが、週末はスカートを履きたがります。
こういうところは、やはり女の子なのでしょうね。
私とかは週末だからってスカートを履きたいとは思いませんでしたから。(*^_^*)
あっ!一人知っている人でいました!
シンガーソング絵本ライターの中川ひろたかさん。
絵本「おばあちゃんすごい!」(童心社)
の中で、登場する「ひろたかなりくん」。
小さい頃、近所に女の子が多かったので女の子たちが履いているスカートでクルッって回るのが羨ましくって、お母さんにスカートを作ってもらったそうです。
実話かどうかは判りませんが、実話かもしれませんね。
私も小さい頃は、女の子と良く遊んでいた気がしますが、スカートは憧れなかったなあ。
おばあちゃんすごい!
著者:中川ひろたか
絵:村上 康成
出版社:童心社
本体価格:1,300円
2003年11月09日
太鼓まつりに行ってきました
太鼓まつりに行ってきました。
場所は両国にある「江戸東京博物館」のホールでした。
このお祭りは墨田区太鼓連盟が主催で行われていて、今年で10周年。
我が家は初めて見に行きましたが、出演団体が12団体と多く、5時間にわたるイベントでした。
娘はさすがにおとなしく座っている事は出来ませんでしたが、紙を丸めた「バチ」を手に舞台のお兄さん、おねえさんの真似をして楽しんでいました。
結局、途中で「帰る!」と言い出さずに最後まで見る事が出来たのはすごい!
実は家に帰ってからも、興奮冷めやらず。
といった感じで、「せいやーっ!」とかデッカイ声を張り上げて太鼓を打つ真似をしたりしてました。
お祭り好きの娘。
5時間も太鼓を聞いたので、きっと体にそのリズムが染み込んだのではないでしょうか?
ますます、下町っ子になっていく娘です。
各団体の中で私が一番印象に残ったのは、文花中学校夜間学校の生徒さんです。
そこで叩いていた男の人、技術的にはまだまだなのかもしれませんが、すっごく楽しそうに叩いていました。
その様子を見ていると、なんかこちらまで嬉しく、また楽しい気持ちになりました。
きっとすごく気持ちいいんでしょうね。
写真は、もっと撮ったのですがPCへの取り込み時に無くしてしまったようです。
しかたないので、1枚だけ。

2003年11月08日
お風呂の床にリンスしないでも、、、
昨晩、お風呂に入ると何故か床がぬるぬるしていました。
『娘が何かしたな。』と思い、今朝保育園に行くときにさりげなく聞いてみました。
「昨日お風呂に入ったら、なんかヌルヌルしてたんだけど、ルナ何かした?」
すると、娘は悪びれもせずに
「えへへ、リンスだよ。」
とニコニコしながらお返事。
どうやら悪い事をしたとは思っていないようで、ただ単に楽しかった様子。
そこで、
「リンスをそんなに使っちゃったら、髪の毛洗ったときに使う分がなくなっちゃうよ。」
と教えると、ちょっと考え込んでいました。
きっと『髪の毛を洗ったときにリンス使えないと困るなあ。』みたいな事を考えていたのでは無いでしょうか。
これでリンスで遊ばなくなってくれるといいのですが、、、
ちょっと考えが甘いかな?
2003年11月06日
朝、娘のズボンが変わっている日
夏場は汗をかくためか、ほとんど布団を濡らしてしまう事が無かった娘。
でも、涼しくなるとやはり2週に1回程度の割合で、朝目覚めたときにはパジャマのズボンが変わっています。
現在の状況は、
夜中(だいたい12時前後)に自分で起き出して、トイレに行く事が4割くらい。
起きないで、朝までぐっすりの日が5割くらい。
起きないで、朝にはズボンが変わっている事が1割くらい。
といった感じです。
ズボンが変わっている日は、もちろん私がズボンを履き替えさせているのです。
その間も娘は熟睡。(-_-)゜zzz…
ズボンが濡れていても平気で寝ている所はすごい!
オシッコしちゃったときに目を覚ましそうなものですが、、、
時には、朝方にしちゃっている事もあります。(実際には私が寝てから朝までのいつかです)
その時は、自分でパジャマのズボンを洗う事にしています。
娘の寝方ですが、布団と布団の間に体をもぐり込ませて、敷き布団を足で挟んで寝ている事が多いです。
その格好で、漏らしてしまうと布団では無く、畳が濡れてしまいます。
先日は畳が濡れている事に気付かず、敷き布団を上げてみてビックリ .。ooO(゜ペ/)/ひゃ
と言う事がありました。
ある日など、布団は全然濡れて無くて畳だけ濡れていた事もあります。
以前よりは自分で起きてくる事も多くなっているので、じきに濡らす事も無くなるかな?
私も疲れて帰ってきたときは、すぐに寝たかったりするので安心して眠れる日が早く来るといいな。
2003年11月05日
今日はクラス遠足
今日はクラス遠足ということで、娘のクラスの子供たちはお弁当を持ってバスで「荒川自然公園」に遊びに行きました。
娘は前回のいもほり同様、出かける前にテレビを見ているときからリュックを背負って準備万端でした。
夜、私が帰宅してから娘に「今日は何して遊んだの?」「楽しかった?」と聞いても「パパにはヒミツ。」とかニコニコしながら言い、結局どうだったのか教えてもらえませんでした。
表情からは、とっても楽しかったようです。
たしか去年までは「クラス遠足」というのは無かったと思うので、4歳時クラス(年中クラス)の行事のようです。
2003年11月04日
娘に噛まれた!
昨晩のことですが、娘に左太ももを噛まれました。
毎朝のように漬け物のニンジンをボリボリと食べ、お煎餅などの固い物が大好きな娘のアゴはすごく鍛えられています。
そんな娘に噛まれたのですからたまりません。
めちゃくちゃ痛かったです。(;>_<;)ビェェン
事の発端は布団を敷いているときです。
昨晩は夕食前にお風呂に入っていたので、布団を敷いてから絵本を読んで寝る予定でした。
いつものように布団を敷くときに遊んでいました。
この時はたたんだままの布団をテーブルにして、お店屋さんごっこ。
お店といっても、なぜかぬいぐるみを使った相撲大会です。
娘とぬいぐるみで押し合いをしていました。
結局最後は娘が勝たないと気が済まないので、途中はちょっと私が優勢になろうと思いぬいぐるみで娘を倒したりしていました。
その時です!
丁度娘の顔が私のモモにあったのですが、激痛が走ったのです。
どうやら負けそうになった娘が、とっさに噛んだようです。
さすがに私も激怒。(`_´)
遊びは即中止。
娘に噛んではいけない事を伝え、サッサと布団を敷き、絵本を読むのも無しにして寝ました。
そして朝。
さすがに昨晩怒られた事が堪えたようで、目を覚ますなり私に「足どう?」と聞いてきました。
寝るときに「ルナが噛んだところがすごく痛いから、パパもう歩けないかもよ。そうしたら、一緒にお出かけも出来なくなっちゃうよ。」と言っていたので、心配だったのでしょう。
しかし、噛むのだけはやめてほしいです。
そんな事、友達にしたらと思うと冷や汗ものです。
大人でもすごーく痛いんですから、、、
ちなみに、私のモモはまだ赤いです。(x_x)
写真でも載せようかとも思いましたが、私の毛むくじゃらの足をインターネットに公開したら、公然○褻でつかまっちゃうのでやめました。(*^_^*)
神保町のブックフェスティバルへ
ちょっとご無沙汰してしまいました。m(__)m
別に体調を崩していたわけでは無いのですが、週末は娘と一緒に寝床に入ってしまうといつの間にか私も寝てしまっている日々のため、なかなか書く事が出来ていませんでした。
そこでちょっと遅れましたが、11月2日に行った「神保町ブックフェスティバル」の事を書きます。
いつもよりちょっと写真が多めです。
今回は、ママがアロマの学校の認定式という事で、私と娘だけでのお出かけでした。
そしたら、なんと!
人形劇が始まるのを待っていると、楽天広場の知り合いである「キャサリン薫子」に初めて会いました!
何で判ったのかと言いますと、娘の顔です。
最初「ルナちゃん!」と声を掛けられて、私は『誰?」って顔をしていたかと思います。
その時、頭の中を駆けめぐっていたのは保育園の人ばかりだったので、まさかキャサリン薫子さんだとは思ってなかったのです。
#キャサリン薫子さん、すみませんでした。m(__)m
いっくんと娘のツーショット。

確かに今回のフェスティバルの情報はキャサリン薫子さんの書き込みを参考にして、行く事にしたのですが、それでも会うとは思っていなかったので、、、、
キャサリン薫子さん家族は旦那さんも含め4人とおじさん?が一緒でした。
元気いっぱいな「いっくん」と同じく元気いっぱいな娘で、すぐに仲良くなり一緒に手を繋いで絵本のコーナーに歩いて行ったりしてました。
インターネットで知り合った方に実際に会うのは初めてでしたが、ちょっと不思議。
改めて言うのも変ですが、初めて会うのに前から知っている人なんですよね。
やはり少し恥ずかしいです。
ちょっと偉そうに書いてる事が、バレバレですからね。
さて、フェスティバルの様子です。
会場は「本の街神保町」。
その一帯にワゴンがズラーッと並び、古本、汚損本自由価格本、それにカレーやおでんや日本酒などの飲食物がところ狭しと並んでいました。
そんな中、子供の絵本などを中心とした一角が「キッズランド」としてありました。
聞くところによると、数年前から今のように一カ所に固まるようにしたみたいですが、絵本の代表的な出版社も多く出店しておりしかも定価の20%OFFとか50%OFFで売っています。
その中でも代表格は「福音館」2日目だったからかもしれませんが、「ぐりとぐら」シリーズのような代表作はありませんでしたが、いろんな絵本が売られており、全品50%OFFでした。

娘はその横に来ていた絵本を読んでもらえる車に吸い込まれていました。

この中で、読んでもらうのがとても好きな娘は40〜50分いろんな絵本を読んでもらっていました。
それも読み手の一番近くの正面という場所を常に確保していました。
絵本を読んでもらうときと、御神輿を担ぐときは積極的な娘です。(*^_^*)
その車の中には、いろんな絵本作家の方が書かれた直筆サインがありました。
めざとい私は子供たちのお話し会が終わってから、お願いして写真を撮らせてもらいました。
まず、私が目を引いたのが、園長先生の「中山ひろたか」さん。

その近くには「高畠純」さんのペンギン。
次に、絵は見た事あるんですが、、、荒木悠二さん?。

「竹内 通雅」さん。(私は知りませんでした)

ワニの絵はだれ?
そして、がーこちゃんの「すえよし あきこ」さん。

最後にアンパンマンの「やなせたかし」さん。

いやー、すごい顔ぶれでした。
その他、ゲームをしたりしてから人形劇の会場で席取りをしながら食事。
ここでキャサリン薫子さん家族と会いました。
最初に登場した、「ピピ」。
ここでの子供たちとの会話ですっかり、子供たちの心を引きつけていました。

そして三中二話目の「さんぽ」。
この時にふっていた雨が良かったです。

人形劇の後は剣玉名人が登場して、剣玉大会でした。
娘はまだまだ、、、でした。
その後はしばらく「いっくん」と一緒にいろんなところを見学。
名残惜しそうにしていた「いっくん」と別れて、他のワゴンの会場を見学して、お茶の水駅から帰宅しました。

